Category: KING OF TIME

給与明細配信クラウドシステム「PAY-CHECK(ペイチェック)」をリリース

株式会社ヒューマンテクノロジーズ(東京都渋谷区、代表取締役:恵志 章夫)は、給与明細配信クラウドシステム「PAY-CHECK(ペイチェック)」をリリースする事を発表致します。 この発表により、現在提供中の勤怠管理クラウドシステム「KING OF TIME」で勤怠管理をし、市販の給与計算ソフトで給与計算を行い、そのデータを用いて給与明細配信クラウドシステムPAY-CHECK」にて携帯電話、スマートフォン、パソコンに給与明細書を配信できます。 …

勤怠管理ASPシステム「KING OF TIME」をデジジャパン社へOEM提供

株式会社ヒューマンテクノロジーズ(東京都千代田区、代表取締役:渡辺脩次)は、株式会社デジジャパン(東京都港区、代表取締役:三宅良昇)に対して勤怠管理ASPシステム「KING OF TIME(キングオブタイム)」のOEM提供を行うことを発表致します。デジジャパンの既存の店舗管理システムと連携させる事により店舗・勤怠管理のワンストップソリューションを実現します。 デジジャパン社との戦略的事業提携 飲食・小売・流通・クリーニング店舗向けソリューションを提供しているデジジャパン社へ「KING OF TIME(キングオブタイム)」をOEM提供することにより、お客様に対して店舗管理から勤怠管理までのトータルソリューションが提供できます。また今回のOEM提供は、デジジャパン社のデータセンター内サーバーでの「KING OF TIME」の運営に留まらず、デジジャパン社の店舗管理システム「DELIOUS」や「ASTEMPO」との連携を行い、デジジャパン社との戦略的事業提携の側面を持ちます。 「KING OF TIME」について 「KING OF TIME」とは、インターネットに接続するだけで使用可能なオンラインタイムレコーダーです。サーバーやVPNの設置が不要で全拠点の勤怠データをリアルタイムに管理でき、給与支払いまでの業務を簡素化、迅速化します。また、指紋認証、指静脈認証での打刻により、タイムカード購入、発行、集計、回収などの手間や代理打刻を完全に防止します。勤怠のみならず、申請承認機能など業務改善にもお使いいただいています。現在、約680社、10万ユーザーにご利用いただいております。(2010年4月末現在) …

指紋認証勤怠管理ASPシステム 指静脈認証に対応および労働基準法の一部改正に対応

指紋認証システムのトータルソリューションベンダー株式会社ヒューマンテクノロジーズ(東京都千代田区神田小川町、代表取締役社長:藤村高寛 以下、ヒューマンテクノロジーズ)は、勤怠管理ASPシステム「KING OF TIME(キングオブタイム)」が、従来の指紋認証、ICカード認証等に加え、新たに指静脈認証装置での打刻に対応したことを発表します。 また、2010年4月1日からの施行される労働基準法の一部改正に対応します。 指静脈認証に対応 これまで提供してきた指紋認証の性能は、オフィス等の環境では問題ありませんが、「KING OF TIME」のお客様層の一部においては、多くの洗剤の使用など業務上の問題で、指表面の状態が悪く、指紋認証が困難なケースがありました。 指静脈は体内の情報であり、肌表面の状態の影響を受けにくいので、生体認証の利用シ-ンが広がります。 *対応機器:株式会社日立製作所製の「日立指静脈認証装置」(品名:PC-KCA100) *利用する拠点ごとに打刻手段を自由に選択可能です。   労働基準法の一部改正に対応 2010(平成22)年4月1日より労働基準法の一部改正が施行されます。 それに伴い、「KING OF TIME」の標準機能としてこの改正に対応します。 <労働基準法の改正内容> (1) 時間外労働の割増賃金率が引き上げられます。 (中小企業については、当分の間、適用が猶予されます) (2) 割増賃金引上げなどの努力義務が労使に課せられます。 (企業規模に関わらず、適用されます) (3) 年次有給休暇を時間で取得できるようになります。 (企業規模に関わらず、適用されます) 「KING OF TIME」について 「KING OF TIME」とは、インターネットに接続するだけで使用可能なオンラインタイムレコーダーです。サーバーやVPNの設置が不要で全拠点の勤怠データをリアルタイムに管理でき、給与支払いまでの業務を簡素化、迅速化します。また、指紋認証、指静脈認証での打刻により、タイムカード購入、発行、集計、回収などの手間や代理打刻を完全に防止します。勤怠のみならず、申請承認機能など業務改善にもお使いいただいています。現在、約680社、10万ユーザーにご利用いただいております。(2010年4月末現在) <利用可能な打刻方法> (1) PC(5種類) 指静脈認証、指紋認証、フェリカカード、ICタグ、クリック (2) 専用端末(2種類) フェリカカード、ICタグ (3) 携帯電話(4種類) フェイスレコーダー、モビレコーダー、QRコード、ブラウザ   …